さっぱりとした使用感、ほどよい保湿

中学時代からニキビができやすい肌質でした。皮脂性の肌質だと思い込み、そのためさっぱりとした使用感のある洗顔料や化粧品を使用していたのですが、ニキビのできやすい原因の一つとして乾燥があると聞き、それまでは取り入れていなかった洗顔後のクリームで入念にケアすることにしました。冬に頬がかさつくことがあり、部分的な乾燥がある「混合肌」であると思い至ってからは特に寝る前は、敏感肌用の化粧水+美容液+クリームを取り入れるようにしています。単なる敏感肌用の化粧品では皮脂が落とせないため、きちんと洗顔したあとに保湿も心がけるようにしています。

ニキビが治りやすくて、できにくくなる

ニキビケア商品は普通の化粧品よりも少し値段が高いような気がします。

けれど使い始めると、やっぱりしっかりニキビに効いてくれます。

ニキビに悩んでいた時は洗顔フォーム、化粧水、乳液、ファンデーションなどほとんどすべて、ニキビケア用のものを使っていました。

集中して使用すると、治りも早くなります。

ニキビがあると、それだけでストレスで、毎日気分が下がってしまったり、人に会うのが嫌になってしまうので、一番早い方法で治すのが良いと思います。

色々な成分を含んでいるものは、それぞれの体質にも寄るが、逆に刺激が強いものになってしまったりする。

大学生の頃ニキビに悩んでいろいろなケアを試した。

有名なニキビケアブランドを数ヶ月使い少しは改善してきたかなというころ、タオルが変色していることに気づき、良くない成分が入っているのかもと不安になった。

有名ブランドは高いしやはり合う合わないもあるため、他の製品で治るのかわからない不安を抱えながらやめることにした。

結局行き着いたところは皮膚科。

飲み薬や塗り薬でなんとか改善した。

皮膚科に進められたニキビケアシリーズを現在も洗顔料だけしようしているが、大きなトラブルにならず今も安心して使っている。

薬局やドラッグストアにもおいている製品なので購入しやすいし、皮膚科の先生が進めているのだからとても信頼できる。

低刺激 さっぱりしている 保湿が少なそう

今はもうニキビも出なくなりました、10代の部活をしていた頃はおでこにニキビがよく出ていました。

中学生の頃だったので、スキンケア等使っていない時だったので家にあるオロナインを良くニキビに塗っていました。

それでも中学生の頃だったのでできたニキビがすぐ治らないと気になって無理やり潰していた事もあります。

潰してまたオロナインを塗っていました。

今となってはオロナインが効いていたのかは分からないですが、ニキビ跡などはありません。

ニキビ跡はニキビを潰すとできるというイメージ。赤みがある、クレーター、でこぼこ、無い方がいいものだと思います。

10代と20代のときにニキビに悩まされました。20代のニキビはアメリカで勃発したので、日本では使用出来ないアキュテインという薬を使用しました。副作用が強いらしく、肝臓の検査をしながら6ヶ月間薬を飲んだら、すっかり新にニキビができることはなくなりました。現在はニキビ跡を無くすために、レーザーやフォトや保湿を繰り返しています。だんだん跡が消えてきていて嬉しいです。私の母もニキビ跡があったそうですが、現在65歳でほぼニキビ跡はありません。歳を取るにつれて自然に消えていくそうです。良かったです。

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